エッジ・インターナショナルの強み
統合思考に基づく
企業価値向上支援
私たちは、統合思考に基づき、企業価値向上に向けた戦略・開示・対話を支援します。多くの統合レポート制作で培った知見を土台に、経営の考えを整理し、価値創造の道筋を明確にしながら、企業価値コミュニケーション全体を設計します。
01
統合思考×伴走支援
優れたストーリーの導出には、統合思考に基づく情報の収集と構造化が不可欠です。また、ストーリーの導出に限らず、コーポレートPRやブランディングというアウトプット領域においても、それぞれのステークホルダーに合わせた言語化と伝え方がますます重要になってきています。私たちは、投資家視点を軸に、経営視点、ESG視点、PR視点を持ちながら、顧客企業に伴走し、企業価値向上ストーリー構築に必要な情報の収集・整理と、機関投資家・個人投資家をはじめ、多様なステークホルダーにその企業価値を訴求する打ち手を提案します。
02
ストーリーの企画力
私たちは、フレームワークに沿って情報を並べるのではなく、その企業ならではの価値創造の筋道を構想します。経営の意思や事業の強み、社会との接点を丁寧に読み解き、投資家をはじめとする多様なステークホルダーに伝わるストーリーへと組み立てます。
Awards
- 日経統合報告書
アワード - WICIジャパン
統合リポート・アウォード - GPIFの国内株式運用機関が選ぶマテリアリティの観点から「優れたサステナビリティ開示」、「改善度の高いサステナビリティ開示」
2025年度
- グランプリ:
- 伊藤忠商事、富士通
- レジェンド賞:
- 伊藤忠商事
- 優秀賞:
- アサヒグループホールディングス、双日、デンソー、東京センチュリー、野村総合研究所
2024年度
- 総合グランプリ:
- デンソー
- 準グランプリ:
- 旭化成、伊藤忠商事、富士通
- 優秀賞:
- ANAホールディングス、野村総合研究所
2023年度
- グランプリ:
- 野村総合研究所
- グランプリE賞:
- デンソー
- 準グランプリ:
- 伊藤忠商事、小松製作所
- 優秀賞:
- 旭化成、アスクル、ウシオ電機、ANAホールディングス、NTTデータグループ、双日、三菱地所、ヤマハ、ユニ・チャーム
2022年度
- グランプリ:
- 伊藤忠商事、レゾナック・ホールディングス
- 審査員特別賞:
- 商船三井
- 優秀賞:
- アサヒグループホールディングス、ANAホールディングス、小松製作所、エヌ・ティ・ティ・データ、双日、豊田通商、不二製油グループ本社、デンソー、野村総合研究所、三菱地所
2021年度
- グランプリ:
- 双日
- 準グランプリ:
- 伊藤忠商事
- 優秀賞:
- アサヒグループホールディングス、エヌ・ティ・ティ・データ、不二製油グループ本社
2020年度
- 特別賞:
- アサヒグループホールディングス
- 優秀賞:
- エヌ・ティ・ティ・データ、カルビー、不二製油グループ本社、ヤマハ
2019年度
- 準グランプリ:
- 丸井グループ
- 優秀賞:
- アサヒグループホールディングス、伊藤忠商事、エヌ・ティ・ティ・データ、社名非公表1社
view more
- 2025年度(第13回)
-
-
Silver Award(優良企業賞):
伊藤忠商事
-
Bronze Award(準優良企業賞):
デンソー
-
- 2024年度(第12回)
-
-
Gold Award(優秀企業賞):
伊藤忠商事(The Best Gold Award)、野村総合研究所
-
- 2023年度(第11回)
-
-
Gold Award(優秀企業賞):
伊藤忠商事(The Best Gold Award) 、デンソー
-
- 2022年度(第10回)
-
-
Gold Award(優秀企業賞):
伊藤忠商事
-
Silver Award(優良企業賞):
デンソー
-
- 2021年度(第9回)
-
-
Gold Award(優秀企業賞):
伊藤忠商事
-
Silver Award(優良企業賞):
デンソー
-
- 2020年度(第8回)
-
-
優秀企業賞[ゴールド・アウォード]:
伊藤忠商事
-
優良企業賞[シルバー・アウォード]:
エヌ・ティ・ティ・データ
-
- 2019年度(第7回)
-
-
「統合報告」優秀企業賞:
アサヒグループホールディングス、丸井グループ
-
- 2025年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[7機関]
※2025年度より、「GPIF の国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」、「改善度の高い統合報告書」」から、「GPIF の国内株式運用機関が選ぶマテリアリティの観点から「優れたサステナビリティ開示」、「改善度の高いサステナビリティ開示」」に変更となりました。
※選定対象の開示が統合報告書の企業のみ掲載しています。
-
- 2024年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[8機関]
野村総合研究所[7機関] -
優れた統合報告書:
アサヒグループホールディングス、双日、旭化成、三菱ケミカルグループ、野村総合研究所、JFEホールディングス、日本電気、富士通、デンソー、ウシオ電機、バンダイナムコホールディングス、伊藤忠商事、ユニ・チャーム、ANAホールディングス
-
改善度の高い統合報告書:
旭化成、日本酸素ホールディングス、三菱ケミカルグループ、JFEホールディングス、ダイキン工業、ダイフク、アルプスアルパイン、デンソー、ウシオ電機、マツダ、ユニ・チャーム、東京センチュリー、ジャフコグループ、東日本旅客鉄道
-
- 2023年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[6機関]
アサヒグループホールディングス[5機関]
双日[4機関] -
優れた統合報告書:
アサヒグループホールディングス、双日、野村総合研究所、AGC、TOTO、JFEホールディングス、日本電気、富士通、デンソー、伊藤忠商事、ユニ・チャーム、丸井グループ、ANAホールディングス
-
改善度の高い統合報告書:
不二製油グループ本社、旭化成、野村総合研究所、AGC、日本電気、ウシオ電機、ヤマハ発動機、TOPPANホールディングス、豊田通商、デサント、三井住友フィナンシャルグループ、東京センチュリー、ジャフコ グループ 、東日本旅客鉄道、NTTデータグループ
-
- 2022年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[7機関]
-
優れた統合報告書:
アサヒグループホールディングス、レゾナック・ホールディングス、AGC、JFEホールディングス、小松製作所、ダイキン工業、富士通、 ウシオ電機、ヤマハ発動機、ヤマハ、伊藤忠商事、豊田通商、ユニ・チャーム、商船三井、ANAホールディングス、エヌ・ティ・ティ・データ
-
改善度の高い統合報告書:
日揮ホールディングス、アサヒグループホールディングス、双日、アルコニックス、ワコールホールディングス、レゾナック・ホールディングス、 日本酸素ホールディングス、AGC、小松製作所、ダイキン工業、富士通、アルプスアルパイン、デンソー、ヤマハ発動機、ヤマハ、豊田通商、 ユニ・チャーム、三井住友フィナンシャルグループ、東京センチュリー、日本郵船、商船三井、エヌ・ティ・ティ・データ、TOTO、旭化成、 野村総合研究所
-
- 2021年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[4機関]
-
優れた統合報告書:
アサヒグループホールディングス、双日、旭化成、不二製油グループ本社、野村総合研究所、AGC、JFEホールディングス、小松製作所、富士通、デンソー、ヤマハ発動機、ヤマハ、豊田通商、伊藤忠商事、丸井グループ、東日本旅客鉄道、日本郵船
-
改善度の高い統合報告書:
日揮ホールディングス、日清オイリオグループ、不二製油グループ本社、双日、日本酸素ホールディングス、AGC、JFEホールディングス、安川電機、富士通、ウシオ電機、ヤマハ発動機、三井住友フィナンシャルグループ、商船三井、日本電信電話
-
- 2020年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[4機関]
丸井グループ[4機関] -
優れた統合報告書:
アサヒグループホールディングス、不二製油グループ本社、帝人、旭化成、野村総合研究所、TOTO、荏原製作所、富士通、アルプスアルパイン、 ヤマハ、伊藤忠商事、丸井グループ、SOMPOホールディングス、三菱地所、東日本旅客鉄道、日本郵船、エヌ・ティ・ティ・データ
-
改善度の高い統合報告書:
アサヒグループホールディングス、不二製油グループ本社、帝人、旭化成、ワコールホールディングス、日本酸素ホールディングス、 伊藤忠テクノソリューションズ、アルプスアルパイン、小松製作所、デンソー、ヤマハ発動機、パン・パシフィック・インターナショナル、伊藤忠商事、丸井グループ、日本郵船、ANAホールディングス、エヌ・ティ・ティ・データ
-
- 2019年度
-
-
4機関以上の運用機関から高い評価を得た優れた統合報告書:
伊藤忠商事[6機関]
丸井グループ[5機関] -
優れた統合報告書:
伊藤忠商事、丸井グループ、アサヒグループホールディングス、野村不動産ホールディングス、荏原製作所、デンソー、三菱重工業、ヤマハ、東京海上ホールディングス、ANAホールディングス
-
改善度の高い統合報告書:
野村不動産ホールディングス、博報堂DYホールディングス、ワコールホールディングス、資生堂、小松製作所、荏原製作所、パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、ヤマハ、伊藤忠商事、豊田通商、三井住友フィナンシャルグループ、ANAホールディングス
-
03
専門性
私たちは、ESG開示に精通した社内スペシャリストを擁し、企業を取り巻く開示環境の変化に対応します。海外IR、脱炭素戦略、人的資本開示、ガバナンス強化などの領域では外部の専門パートナーとも連携し、課題に応じた支援を行います。
Professionals
私たちは、企画、編集、ESG、デザイン、グローバル対応など、課題に応じた専門人材を編成します。構想から制作、発信まで一貫して支援し、複雑なテーマを読み手に伝わる形へと整理・編集します。
-
Project Director
プロジェクトディレクター
統合思考を備えた課題解決者
統合レポート制作で培った統合思考とプロジェクト推進力を生かし、企業を取り巻く課題を整理。社内外の関係者をつなぎ、企業価値を的確に伝えるコミュニケーションへと導く。
view more
-
ESG Specialist
ESGスペシャリスト
非財務情報開示のエキスパート
環境・社会・ガバナンス(ESG)に関する世界の最新トレンドを把握するなど、非財務情報における知見を日々高め、プロジェクトチームにインプットする役割を担う。さらに、近年急速に高まっているESG開示に関するニーズにお応えすべく、ESGコンサルティングサービスの開発・提供を行っている。
view more
-
Art Director / Designer
アートディレクター / デザイナー
企業価値デザインのエキスパート
企業を取り巻く環境とその企業らしさを読み解き、さまざまなステークホルダーに企業価値を伝えるコンセプトと表現を構築する。ビジュアル・Web・統合レポート・IR資料・映像など多様な接点に展開し、一貫したブランド体験を設計する。
view more
-
Global Team
グローバルチーム
世界の視点で企業価値を訴求する専門チーム
海外の投資家をはじめとするステークホルダーに、日本企業の企業価値を的確に訴求。海外の開示基準やESGをめぐる動向・情報にも精通し、国際的な視点に立った企業コミュニケーションを支援する。
view more
-
Value Communication
企業価値編集
企業価値を、伝わる言葉に変える
顧客企業の事業・戦略・価値創造の考え方を深く理解し、企業価値を正しく、わかりやすく伝える言葉へと構築する。構成設計・原稿執筆・編集・校閲まで一貫して担い、情報を企業らしいメッセージへと磨き上げる。
view more
